函館山ロープウェイ 取材写真紹介

青いしんの中にロープウェイのロープが入っている。
使えるものは使うことが、函館山ロープウェイ流。
シンプルな見た目。
外国の技術を取り入れているため建物も「壊れたら直す」という
考えのつくりになっている
(日本では「壊れないように作る」という考え)
2台のエンジンを使っている
1台のが壊れても、もう片方が使えるというようにしている。
ロープウェイの出入り口は多少ゆれても急激にスピードをおとさず
入ってこれるように大きなつくりになっている
2つの車輪でロープを動かしている。
ロープウェイへの支持はここから出している。
黄色の部分で天候や気温で変わるロープの伸び縮みを
調整している
(オレンジはロープ自体の伸び)


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