平成22年度 函館・八戸両高専学生による地域ニーズ等への取組み成果報告会
| 函館高専と八戸高専は、平成22年11月27日(土)に両高専学生による地域ニーズ等への取組み成果報告会を東京で開催致しました。 この報告会は、「函八連携による道南-青森圏の総合的ものづくり人材育成」の一環として、地元企業や病院からの依頼、特産物の活用など、地域のニーズを反映した研究を、函館高専では創造実験(PBL)として、八戸高専は卒業研究や特別研究として行い、その成果を発表したものです。 今回は、両高専を卒業し東京圏で活躍されているOBの方々に参加していただき、後輩の研究成果発表に活発なご意見やご質問をいただきました。 また、退職されたOBやこれから退職されるOBの貴重な経験や技術を地元の企業で活用できないかという、函八 連携からのご提案と地域の現状をご報告し、ご協力を仰ぐ目的もありました。 当日は、予想を上回るOBの方が集まり、大変意義のある報告会となりました。 |
≪会場となったAP西新宿≫ |
| ■詳細はこちらをご覧ください。 |
| ≪ 案内表示 ≫ | ≪函館高専≫浜教授による開会の挨拶 |
| ≪函館高専≫ 学生による発表 | |
| ≪函館高専≫ 学生による発表 | |
≪函館高専≫ 学生によるデモ |
≪八戸高専≫ 学生による発表 |
| ≪八戸高専≫学生によるデモ (北限の海女) |
≪八戸高専≫ 学生による発表 |
| ≪八戸高専≫ 学生による発表 | |
| ≪函館高専≫小林教授による取組み報告 | ≪八戸高専≫閉会の挨拶をする久慈教授 |







