画像処理レポート 9 2次元DCT

実施日 2013/1/28
提出締め切り 学年末試験の返却日
配点 すべてチェックを入れて100点  /100

学生□教員□ 提出日
学生□教員□ No.     氏名


学生□教員□ (1) 一次元DCT及びIDCT関数を作成せよ。 さらに適当な実数列がDCT,IDCTにより復元することを確認せよ。 関数の引数はデータ長 n、入力( 長さ n ) double* input、出力 ( 長さ n ) double* output、 cosテーブル( n*n ) double** tcos とする。

学生□教員□ (2) (1)の関数を用いて画像の2次元DCT画像を示せ。 ただし画素値が0以上になるように変換すること。

(ヒント) 最小画素値をa、ある画素の画素値がyとする。

y' = A*(y-a)

とすると y' は0以上になる。Aは画像の明るさを決めるパラメータで、自分で値を定める。

レポート提出時用チェックマーク


学生□教員□ ページ番号を入れている
学生□教員□ 表紙を含めて4ページ以内である
学生□教員□ 自分で用意した画像を用いている
学生□教員□ 処理前の画像を示している
学生□教員□ 処理後の画像を示している
学生□教員□ 自分が作成した関数のソースコードを全て貼り付けている(プログラム全体のソースコードは必要ない)

学生□教員□ 自己評価点      /100