画像処理レポート 8 2次元DFT

実施日 2012/12/10
提出締め切り 学年末試験の返却日
配点 すべてチェックを入れて100点    /100

学生□教員□ 提出日
学生□教員□ No.     氏名


学生□教員□ (1) 一次元複素DFT及びIDFT関数を作成せよ。 さらに適当な複素数数列がDFT,IDFTにより復元することを確認せよ。 複素数は構造体( struct COMPLEX )で定義すること。

ここでDFT関数の引数はデータ長 N、入力信号列 COMPLEX* input、出力信号列 COMPLEX* dft、 N*N DFT行列(cos)テーブル double** tcos、 N*N DFT行列(sin)テーブル double** tsin とする。 **tcosと**tsinはmain関数内でmallocを用いてメモリを確保し、main関数内で値をセットしておくこと。

またIDFT関数の引数はデータ長 N、入力信号列 COMPLEX* dft、出力信号列 COMPLEX* idft、 N*N DFT行列(cos)テーブル double** tcos、 N*N DFT行列(sin)テーブル double** tsin とする。 **tcosと**tsinはmain関数内でmallocを用いてメモリを確保し、main関数内で値をセットしておくこと。 補足

学生□教員□ (2) (1)の関数を用いて2次元DFTによるローパスフィルタを作成して、ローパスフィルタに通した画像を表示せよ 補足

レポート提出時用チェックマーク


学生□教員□ ページ番号を入れている
学生□教員□ 表紙を含めて4ページ以内である
学生□教員□ 自分で用意した画像を用いている
学生□教員□ 処理前、処理後の画像を示している
学生□教員□ 2次元DFTのアルゴリズムをレポートに示し、説明できる
学生□教員□ 自分が作成した関数のソースコードを全て貼り付けている

学生□教員□ 自己評価点      /100