画像処理レポート 2 非線形濃度変換

実施日 2011/4/18
提出締め切り 前期中間試験の返却日
配点 すべてチェックを入れて100点    /100

学生□教員□ 提出日

学生□教員□ No.     氏名



学生□教員□ (1) キャンパスの任意の位置に任意の大きさの長方形を描く関数 draw_rect( int x, int y, int width, int height )を作成せよ。 ただし色は白黒以外にすること。

学生□教員□ (2) (1)で作成した関数を用いてキャンバスに任意のヒストグラムを表示する関数 draw_hist( int* hist, int n )を作成せよ。 ここで *hist はヒストグラムの高さを示す要素数が n 個の配列である。補足テキスト

学生□教員□ (3) (2)で作成した関数を用いて処理前の画像のヒストグラムを表示せよ。

学生□教員□ (4) 非線形濃度変換( P19 図2.5(b) 明るくする場合 )関数を作成し、処理後の画像とヒストグラムを表示せよ。 補足テキスト

レポート提出時用チェックマーク

学生□教員□ ページ番号を入れている

学生□教員□ 表紙を含めて6ページ以内である

学生□教員□ 自分で用意した画像を用いている

学生□教員□ 処理前の画像とヒストグラムを示している

学生□教員□ 処理後の画像とヒストグラムを示している

学生□教員□ アルゴリズムをレポートに示し、説明できる

学生□教員□ 自分が作成した関数のソースコードを全て貼り付けけている(プログラム全体のソースコードは必要ない)