情報工学実験2

ソフトウェア実験・難しいソーティング 2009/12/9(水)


課題名: 難しいソーティング手法

課題: クイックソート、シェルソート、ヒープソートのうち、自分に割り当てられた手法を用いて以下の問いに答えよ。

(注1) レポートの「アルゴリズム」の項には「 1, 5, 2, 6, 3, 7 」をソートするときのソートの様子を示して適宜注釈を入れること。

(注2) ソートの並びは降順(大→小)とする。

(注3) データ数をn個としたとき、配列の添字は0からn-1までとする。



(1)から(3)までは簡単なソーティングと同じである。

(4) 簡単なソーティングの両対数グラフと難しいソーティングの両対数グラフを比較して、 何故このような違いが生じたのか「オーダー」という用語を使用して説明せよ。