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2008年度 担当教科・実験


レポート提出に関するガイドライン(4年生以上対象)

  1. 手書きのレポートを禁止する。手書きの場合はレポートを受け取らない。
  2. ディベートをおこなうのでBOXに入れず直接持ってくること。BOXに入れたレポートは未提出扱いとし点数をつけない。
  3. 「ですます調」を使わないこと。レポート中に「です」「ます」があった場合は受け取らない。
  4. レポートは2段組みなどを用いてコンパクトにまとめること。表紙を含めて8ページを越えているものは受け取らない。
  5. ページ番号をつけること。ページ番号のついていないものは受け取らない。
  6. レポートが未提出でも一切警告しない。各自の責任においてこのページにある提出状況を確認し、チェックミスがあった場合は速やかに知らせること。


レポート提出に関するガイドライン(3年生以下対象)

  1. 簡単なディベートをおこなうのでBOXに入れず直接持ってくること。BOXに入れたレポートは未提出扱いとし点数をつけない。
  2. 「ですます調」を使わないこと。レポート中に「です」「ます」があった場合は受け取らない。
  3. レポートは2段組みなどを用いてコンパクトにまとめること。表紙を含めて8ページを越えているものは受け取らない。
  4. ページ番号をつけること。ページ番号のついていないものは受け取らない。
  5. このページにある提出状況を確認し、チェックミスがあった場合は速やかに知らせること。


以下にあるテキストは研究・教育用途ならば自由にお使い下さい。 それ以外の用途の場合は連絡して下さい。ソースのライセンスは断りが無いものはGPL2です。


  • 2年 情報創造実験1(必修・前期)

    ホームページ作成


  • 2年 情報工学実験1(必修・後期)

    プログラム実験:Delphiによるゲーム作成



  • 3年 情報工学実験2(必修・R1)

    ホイートストンブリッジ



  • 4年 信号処理(必修・通期)

    2007年度前期中間試験問題(学内のみアクセス可)
    2007年度前期期末試験問題(学内のみアクセス可)
    2007年度後期中間試験問題(学内のみアクセス可)


  • 4年 プログラミング演習(必修・通期)

    レポート提出状況(学内のみアクセス可)
    HTMLファイルのアップロード方法
    CSS
    JavaScript
    PHP(学内のみアクセス可)
    C++
    Emacs操作、デバッグ方法
    行列演算
    線形連立方程式
    行列演算main関数サンプル
    行列演算の応用
    標本平均ベクトル、標本共分散行列演算用CSVサンプル(3次元正規分布)
    n=10, n=100, n=1000, n=100000

    ビルド方法 : g++ -O2 -Wall -g -o 実行ファイル ソースファイル
    実行方法 : ./実行ファイル



  • 4年 情報工学実験3(必修・R2)

    デジタルノギス

    エミュレータのテンプレートソース

    (注意点)

    ・エミュレータのビルド方法と実行

    テンプレートをダウンロードする
    tar xvfz nogisu.tgz
    cd nogisu
    make
    ./nogisu

    日本語を表示する場合は、端末の文字コードの設定メニューから文字コードをSHIFT-JISにする。

    ・フロッピーディスクへの nogisu.c のコピー方法

    gnome-mount -t -d /dev/fd0
    cp nogisu.c /media/disk
    gnome-umount -t -d /dev/fd0

    ・実機でのビルド方法についてはその場で説明する


  • 4年 情報創造実験2(必修・後期)

    内容



  • 5年 画像処理(選択・通期)

    レポート提出状況(学内のみアクセス可)
    テンプレートソース
    情報処理実験室用 .emacs
    emacs 基本操作
    課題1
    課題2
    課題3
    課題4
    課題5
    課題6
    課題7
    課題8
    課題9
    課題10
    デバッグ手法

    2007年度前期中間試験問題(学内のみアクセス可)
    2007年度前期期末試験問題(学内のみアクセス可)
    2007年度後期中間試験問題(学内のみアクセス可)


  • 5年 情報工学実験4(必修・R1)

    音声信号処理

    テンプレートソース
    FFTアナライザ・ソース
    ・録音方法
    
    音量コントロールを開く
    Microphoneとcaptureのミューテックスを外して音量を最大にする
    arecord -d 8 -f S16_LE -c 1 -r 22050 wavファイル
    
    ・再生方法
    
    aplay wavファイル
    
    ・テンプレートのビルド方法と実行方法
    
    g++ -g -O2 -Wall -o fir fir-template.cpp
    ./fir 正規化カットオフ周波数 入力wavファイル 出力wavファイル
    
    ・アナライザのビルドと実行方法
    
    tar xvfz fftanalyzer.tgz
    cd fftanalyzer
    make
    ./fft wavファイル
    


  • 5年 卒業研究

    日報(openoffice用)



  • 専攻科 デジタル信号処理(選択・前期)

    2007年度中間試験問題(学内のみアクセス可)
    2007年度期末試験問題(学内のみアクセス可)


  • 専攻科 総合演習(必修・前期)

    自己相関関数