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トピックス

サンフランシスコ州立大学との学術交流事業の実施 2013.11.13

 平成25年11月6日から11月12日まで、サンフランシスコからLarry J. Klingenberg(ラリー)先生とLou Ann Bassan(ルーアン)先生が来校し、学術交流事業が実施されました。この事業は、サンフランシスコ州立大学工学部と本校が平成22年に締結した学術交流協定に基づき、継続的に実施しているものです。

 11月6日~8日は、専攻科2年生に対し、授業科目「ビジネス英語Ⅱ」の一部としてプレゼンテーション用のスライド作成に関する集中講義を英語で行い、11月11日~12日には、作成したスライドを用いた研究発表会を、大講義室で実施しました。専攻科生は発表をすべて英語で行い、その後、ラリー先生とルーアン先生からの質問に対しては、ジェスチャーや絵を用いながらも全て英語で回答しました。この交流事業は専攻科生にとって英語でコミュニケーションをする大変さと大切さを実感する貴重な体験となりました。

 また、11月7日と8日には、ルーアン先生による教職員向けのセミナーも開催されました。参加した教職員は延20名を超え、参加した教職員とコミュニケーションを取りながら、日本人が注意したい英語の発音(同音異義語)などについて指導されました。教職員からは英語で活発に質問をし、意義あるセミナーとなりました。

       

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2013.11.13 サンフランシスコ州立大学との学術交流事業の実施

 平成25年11月6日から11月12日まで、サンフランシスコからLarry J. Klingenberg(ラリー)先生とLou Ann Bassan(ルーアン)先生が来校し、学術交流事業が実施されました。この事業は、サンフランシスコ州立大学工学部と本校が平成22年に締結した学術交流協定に基づき、継続的に実施しているものです。

 11月6日~8日は、専攻科2年生に対し、授業科目「ビジネス英語Ⅱ」の一部としてプレゼンテーション用のスライド作成に関する集中講義を英語で行い、11月11日~12日には、作成したスライドを用いた研究発表会を、大講義室で実施しました。専攻科生は発表をすべて英語で行い、その後、ラリー先生とルーアン先生からの質問に対しては、ジェスチャーや絵を用いながらも全て英語で回答しました。この交流事業は専攻科生にとって英語でコミュニケーションをする大変さと大切さを実感する貴重な体験となりました。

 また、11月7日と8日には、ルーアン先生による教職員向けのセミナーも開催されました。参加した教職員は延20名を超え、参加した教職員とコミュニケーションを取りながら、日本人が注意したい英語の発音(同音異義語)などについて指導されました。教職員からは英語で活発に質問をし、意義あるセミナーとなりました。

       

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